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医療ICT事業|医療ソフト:電子カルテ@homeDr.(日本医師会が提供する日医標準レセプトソフト(ORCA)と標準接続) 

事業概要>医療ICT事業>医療ソフト|電子カルテ@homeDr.(日医標準レセプト(ORCA)と標準接続)
 

ORCA接続 電子カルテ @homeDr.電子カルテ@homeDr.(日本医師会が提供する日医標準レセプトソフト(ORCA)と標準接続)

 独自ブランド無床診療所向け電子カルテシステム - @home Dr.(アットホームドクター) は日本医師会が提供する日医標準レセプトソフト(ORCA)と標準接続しております。長年にわたる臨床検査のノウハウを凝縮し、多くの医療現場からの要望を反映した電子カルテを独自に開発・提供。 クリニックから大規模病院まであらゆる医療機関をシームレスにサポートします。

 ファルコの@home Dr.(アットホームドクター)であれば、利便性や機能性に優れており、あらゆる操作が簡単。 診療効率の大幅アップによって、医療の現場に「ゆとり」が生まれ、医療のIT化を通じてドクターと患者さんとの「コミュニケーション」を大切に育みます。より質の高い医療の実現に、アットホームドクターも貢献しています。 電子カルテ単独若しくはORCAとの同時導入も、契約後凡そ3ヶ月の猶予をいただきます。   
※最新OS!Windows7対応版の診療所向け電子カルテ「@homeDr.(アットホームドクター)」 新バージョンの販売開始のニュース
 電子カルテのニュースは  電子カルテ
    ■診療報酬・医療費改定についての最新情報 こちら

 無床診療所向け電子カルテシステム - @home Dr.(アットホームドクター) ORCAに接続

無床診療所向け電子カルテ@homeDr.(日本医師会が提供する日医標準レセプトソフト(ORCA)と標準接続)

@home.Dr. とは? 電子カルテ 自由設計の画面 使いやすい ワンタッチ一括入力 充実した診療支援システム @homeDR. 機能紹介 電子カルテ
診療にゆとりを持つ電子カルテ @homeDR. 診察時間の効率化に大きく貢献

電子カルテ開発の豊富な経験とノウハウがここに結集。 日医標準レセプトソフト(ORCA)と標準接続。
ファルコのアットホームドクターであれば、利便性や機能性に優れており、あらゆる操作が簡単。
診療効率の大幅アップで、医療の現場に「ゆとり」が生まれ、医療のIT化を通じてドクターと患者さんとの「コミュニケーション」を大切に育みます。
より質の高い医療の実現に、アットホームドクターも貢献しています。
 

検査結果照会やレセプトなどの診療業務と連携 電子カルテ
高性能検査結果照会システムを搭載 電子カルテ

ファルコブランドが贈る高機能、高性能を実現した検査結果照会システムを搭載。検査データを日々の診療に活用するための機能を充実させた電子カルテをファルコが自信を持ってお届けします。

医事会計システム「日医標準レセプトソフト(ORCA)」と連携

日本医師会が提供する医事会計システム「日医標準レセプトソフト(ORCA)」と連携。診療報酬改定や点数、薬価の最新マスタ更新に迅速・正確・簡単に対応でき、診療業務をスムーズ&スピーディに行えます。

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見易さを最優先に考えた多彩な機能 電子カルテ
視界を妨げない基本フレームレイアウト
見易さ重視 ORCA接続 電子カルテ @homeDr.

検査結果やシェーマなど、必要な画面をワンタッチで切替ができるので、視界を妨げず、オーダーや所見の入力も快適に行えます。
 

文字色や大きさも変更できる所見入力

重要な内容の文字色や大きさを変えることで、必要な情報を分かりやすく表現できます。また、シェーマの拡大や縮小も可能です。


 ワイドモニターにジャスト表示することで、見やすく、診療効率も大幅にアップ。
 患者さんとのインフォームドコンセントにも役立ちます。
 また、カルテと受付の画面を同時表示できる他、複数のカルテを同時に表示できるので、診療業務もよりスムーズに。

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ワンタッチ操作 電子カルテ @homeDr.
キーボード入力  電子カルテ @homeDr.
オーダー 階層メニュー 電子カルテ
テンプレート 所見入力 電子カルテ @homeDr.
単語ツール 電子カルテ

所見やシェーマ、オーダーをワンタッチでまとめて入力することを可能にしたパーフェクトセット機能。 簡単&スピーディにカルテを作成することができます。 また、作成した診療内容をセット登録する際も、ワンタッチで簡単に登録できます。

単品でもセットでも、ボタン一つでオーダーができる階層メニューを用意。 ワンタッチで簡単に入力することができます。 ボタンはサイズ、文字、配色を変更することができるので、自分に合った見やすいボタン表示が可能です。

病状を選択すれば、ツリー形式で所見項目が自動的に表示され、項目を選択するだけでカルテに表示されます。 必要なのは病状と項目を選択するだけ。 何回もクリックする必要はありません。


 マウスに頼らないショートカット入力で、簡単&スピーディな操作を実現。
 また、オーダーの種類別に操作性が統一されているので、頻繁に使用する操作を覚えれば、テンポ良く入力が進みます。

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ノウハウを結集した検査結果照会システム 電子カルテ
検査結果 電子カルテ @homeDr. 検査データと投薬履歴の対比グラフ表示  電子カルテ @homeDr.
細菌・抗酸菌 検査データ照会

血液検査データの他、細菌・抗酸菌検査データが専用報告書のイメージ画面で参照できます。 検査会社のノウハウを活かし、見やすく違和感のない画面レイアウトを実現。

検査データと投薬履歴を同時表示。 投与日数と検査結果を時系列に比較することで、服薬指導も効果的に。 他の検査結果と同様、患者さんに帳票を印刷してお渡しできます。


 アットホームドクターなら、インターネットから検査結果の取り込みが可能です。
 データ通信は暗号化され、高レベルなセキュリティを確保。 報告書を待たず、スピーディに確認ができます。
 もちろんHL7・MEDIS規約の標準インターフェースからの取り込みにも対応。

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機能紹介
※画像は全てイメージです。
内視鏡 エコー 画像管理 電子カルテ @homeDr. シェーマ 使いやすさ重視 電子カルテ @homeDr.

内視鏡やエコー画像などをスキャナやファイルから取り込み、管理する機能も装備。 気になる部位を拡大表示したり複数の画像をスクロールさせ、連続表示での参照も行えます。

線画、マーキング、コメントの書き込みといったベーシックな機能はもちろん、使いやすさ追求。 いったんカルテに添付した後でも、シェーマを再度編集することが可能です。

スケジュール管理
  予約変更 スケジュール管理 電子カルテ @homeDr.
発行文書

 紹介状 診断書 発行文書 電子カルテ @homeDr.

電話をしながらでも簡単に予約の登録・変更が行えます。
日々の予約状況や、突然の休診時でも患者さんへの連絡リストが発行できます。ドクターのスケジュールも登録でき、スタッフの皆さんにも優しい機能が満載です。

医療機関・患者情報など、一度入力されたデータを利用して、紹介状や診断書を簡単作成。
頻繁に使う帳票の雛形文書もデータテーブルから選択して作成・保存が可能。



 ボタンで傷病名 入力 電子カルテ @homeDr.


 情報管理機能 診療効率アップ 電子カルテ @homeDr.

頻用病名リストからの選択はもちろん、入力した病名の候補検索が可能。 レセプト電算処理で用いる傷病名マスターと容易に対応付けることができます。

患者さんが持参した紹介状や検査結果、問診票などの大切な情報をスキャナで取り込んで管理。 参照やカルテに添付することもできます。

[販売可能地域]

近畿2府4県(大阪府・京都府・兵庫県・滋賀県・和歌山県・奈良県)と東海4県(三重県・愛知県・岐阜県・静岡県)が対象となります。

[導入・
 サポート会社]

株式会社ファルコバイオシステムズ

[費用等の目安]

ORCAと同時導入の場合は230万円、単独販売の場合は260万円が目安です。

[レセ電算]

レセプト電算処理システム(社会保険診療報酬支払基金) スケジュール
 

[ORCAと連携可能
なソフト・サービス]

日本医師会総合政策研究機構ORCA Project :Online Receipt Computer Advantage の意味です。 ORCAプロジェクトは、誰もが自由に利用できる医療情報のネットワークを形成し、日本の医療現場の事務作業の効率化とコスト軽減を目指すと同時に国民に高度で良質な医療を提供することを目標とする日本医師会主導の医療現場IT化プロジェクトです。
日医標準レセプトソフトは、ORCAプロジェクトで開発したレセプト計算ソフトウェアで、ソフトウェアおよびデータベースは日本の医業向上のため、無償で提供されています。

・レセコン:ORCA導入支援 ・・ 日医が薦めるORCA(無償のレセコンシステム)の導入
@homeDr. ・・ レセコン・ORCA(日医標準レセプトソフト)と接続の無床診療所向け電子カルテ

・領収書発行や病院の診察券や検体ラベル発行のシステム・プリンタはこちら
・薬剤在庫管理システム(ORCA):薬剤在庫管理システム
・眼科・歯科向け画像管理システム−評価版 色々な医療分野にもご利用が可能
ハード:ORCA接続の診察券発行システム(ハード)
・病院の診療予約・診察予約受付端末(タッチパネル、PC

[販売会社]

有限会社プラネット・ツリー (三重県名張市)

[お問合せ] 有限会社プラネット・ツリー 電話 0595-63-4607

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腸管出血性大腸菌 事例研究(O157,O111)


 プラネット・ツリーの医療ICTラインナップ

日本医療情報学会会員、三重メディカルバレープロジェクトGLG(ガーソン・レーマン・グループ):GLG Healthcare Council のメンバー。

医療IT:医療施設・介護施設(学校含む)・薬局 様 業務と対応システム イメージ図 (印刷版 PDF) 
弊社が対応可能なシステム 詳細は医療ICTのページ

医療IT:医療施設・介護施設(学校含む)・薬局 様 業務と対応システム
 

医療ICT商品 
[  健康診断・人間ドック:健康一番TOHMAS-iFOLLOW  保険薬局:Pharm-i 薬剤在庫管理システム(ORCA):薬剤在庫管理システム
  レセコン:ORCA導入支援  食と健康:献立表ソフト栄養管理ソフト   診断書電子化(機械化)認定ソフト:PrimeReport
  臨床検査システム:MELAS-i (POCT Lite Edition)|迅速検査 細菌検査・菌太郎BCT Mate 病理検査・Path Mate
  感染制御・院内感染関連システム 診感染ICT Mate  リハビリ機器スケジュール管理シシテムリハコン
  電子カルテ:病院向け SBS・DoctorXシリーズ|無床診療所向け @homeDr.(ORCA) 眼科・歯科向け画像管理システム−評価版
  介護関係:売上・入金・債権管理機能つき介護業務支援システム(ASP版)・Suisui |ICT要員派遣(医療ICTレスキュー
  予約システム: 医院・医療向け診療予約・診察予約(ASP版) | 医療機関様向けのICT化導入支援(内容
  医療関連ハード:ORCA接続の診察券発行システム(ハード)|病院の診療予約・診察予約受付端末(タッチパネル、PC) ]

 

最新OS!Windows7対応版の診療所向け電子カルテ 「@homeDr.(アットホームドクター)」 新バージョンの販売開始

ファルコバイオシステムズ、Windows7対応の診療所向け電子カルテを提供(2010/06/14)
最新OS!Windows7対応版のORCA接続の診療所向け電子カルテ 「@homeDr.(アットホームドクター)」 新バージョンの販売開始について

 株式会社ファルコバイオシステムズは、ORCA接続の診療所向け電子カルテ「@homeDr.(アットホームドクター)」を最新OSであるWindows7に対応し、機能を強化したVersion 1.0 Release 4.0を発売することとなりましたのでお知らせいたします。
 今回強化しました点は、次のとおりです。

1.最新OSにいち早く対応
1)Windows7対応  より快適に、より優れたユーザーインターフェースを提供する「Windows 7」にいち早く対応しました。

2.閲覧性の向上
1)スクロールの改良  スクロールで簡単に複数ページのカルテを連続して参照することが可能となり、見易さが更に向上しました。
2)検索機能  投薬、検査といった診療行為ごとに履歴が参照可能となりました。
3)その他、カルテ画面のレイアウト変更など、随所で見易さの向上を図っております。

3.操作性の向上
1)ドラッグ・アンド・ドロップ機能
 ドラッグ・アンド・ドロップ機能により、過去カルテの検査項目や薬剤などの複数選択が可能となり、より細かく指定できるようになったほか、所見や投薬歴、傷病歴、画像をカルテや診療情報提供書などに簡単に貼り付けできるようになりました。
2)カルテセット、オーダーメニュー 設定機能の強化
 これまでも、「カルテセット」「オーダーメニュー」のボタンを自由に編集、配置できることが@homeDr.の特徴のひとつでしたが、より使いやすいものになりました。
3)スキャナー機能の強化
 過去のカルテや他医療機関からの紹介状などを @homeDr.に取り込む際に、複数ページを連続して取り込むことが可能です。また、@homeDr.の所見欄に、スキャナーから画像を直接取り込むことができるようになりました。
4)その他、操作性を向上させるため、画面遷移などの改良をはかっております。

4.追加機能
1)発行文書への画像貼り付け
 診断書、診療情報提供書などを発行する発行文書管理機能において、画像の貼り付けが可能となりました。
2)医薬品情報データベースとの連携
 医薬品情報データベースと連携させることにより、投薬の適応症、禁忌病名、過去の投薬歴を考慮したうえで相互作用、極量をチェックする機能を提供するほか、常用量、規格単位を提供いたします。
3)更新プログラム、更新データの自動ダウンロード
 CD−ROMなどのメディアによる更新に比べ、より早く、より確実に新しいプログラムや病名マスター、医薬品情報データを自動更新しますので、更新作業のわずらわしさから開放されます。

5.信頼性の向上
1)データの二重バックアップ化
 これまでのバックアップ機能のみならず、データの登録・更新を2 台のコンピュータに対してリアルタイムに行うことにより、万一コンピュータが故障した場合でもデータの損失が最小限に抑えられ、安全性がより高まります。

6.サービスの提供時期   本年6月21日から販売を開始いたします。

7.サービスの販売目標  3年間で600セットの販売を目標としております。  以上



 
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